会社編

FPCの評判は?特徴や気になる点、メリットやデメリットなどを解説

「お手頃な保険料」
「シンプルな保険料設計」
「通院・入院・手術をカバーし、免責金額の設定や待機期間がないなど補償も充実」
「2021価格.com保険のアワード受賞」

「手術の補償は年1回・10万円まで」
「賠償責任特約・割引がない」

FPCのペット保険はこんな人におすすめ

お手頃な保険料で備えたい方

年間で17,000円ほど、まわりの人の保険料よりかなり安いので今はこれで満足している。(東京都在住、40代女性)

通院を手厚く備えたい方

もとより金はかかってもよいと思っていたが5割でも負担してもらえるだけでもとても助かった 実際に何度も通院することになっていたが30日分の限度日数も使い切ることなく健康を取り戻してくれたので十分だった。(新潟県在住、20代男性)

資料請求公式ページ

FPCの特徴やメリット①「お手頃な保険料」

FPCの魅力のひとつは保険料です。
保険料を重視してペット保険を選ぶと補償が不十分な場合もありますが、FPCはお手頃な保険料であり、補償内容も充実しています。

具体的には通院・入院・手術がカバーされ、免責金額の設定がないことなどが挙げられます。詳しくは「FPCの特徴やメリット③ 通院・入院・手術をカバーし、免責金額の設定や待機期間がないなど補償も充実」にて解説しています。

FPCを実際に利用されている方の評価もとても高いのが特徴です。実際の口コミをご覧になりたい方は、下記の記事をチェックしてみてください。

FPC ペット保険 口コミ
【ペット保険の口コミ】FPCの評判や満足度は?実際にペット保険に加入している方の評判や満足度は、ペット保険選びに役立つ情報の1つです。ここでは、FPCの「フリーペットほけん」に加入している方の口コミを、保険料や補償範囲など商品の特徴と合わせてご紹介します。...

このFPCの「フリーペットほけん」には50%補償プラン・70%補償プランの2つが用意されています。それぞれどれくらいの保険料なのか詳しく確認していきましょう。

※詳細は、重要事項説明書等でご確認ください。
FPC/重要事項説明書

50%補償プランの保険料

ペットの年齢 小型犬 中型犬 大型犬
4歳以下
1,590円
5~8歳
2,390円
9~11歳 2,390円 2,920円 3,200円 2,390円
12歳以上 3,020円 3,640円 3,890円 2,620円

こちらの表は、50%補償プランの保険料(分割月払い)です。
FPCの保険料設定の特徴として、8歳以下の保険料はペットの分類(小型犬・中型犬・大型犬・猫)に関わらず同じ料金設定になっていることが挙げられます。9歳以降の保険料は、ペット分類(小型犬、中型犬、大型犬、猫)によって異なります。

70%補償プランの保険料

ペットの年齢 小型犬 中型犬 大型犬
4歳以下
1,950円
5~8歳
2,930円
9~11歳 2,930円 3,570円 3,910円 2,930円
12歳以上 3,690円 4,450円 4,750円 3,180円

こちらの表は、70%補償プランの保険料(分割月払い)です。
50%補償プランと同様に、8歳以下の保険料はペットの分類(小型犬・中型犬・大型犬・猫)に関わらず同じ料金設定です。また、9歳以降の保険料は、ペット分類(小型犬、中型犬、大型犬、猫)によって異なります。

※保険料は、今後の商品改定等により変更となる場合があります。
※ペット保険に加入する際、前提となる条件の違いにより保険料が異なる場合があります。実際に適用される保険料については、保険会社に問い合わせたうえで商品を選択しましょう。

保険料がお手頃な理由

FPCのHPによると、以下のように保険料がお手頃な理由を説明しています。

FPCでは、「付加保険料」と呼ばれる、保険会社が運営していくために必要な人件費や宣伝費、固定費等のムダを徹底的に削減しています。その結果、ご提供しているフリーペットほけんの保険料そのものも安くなっているのです。

参照元:https://www.fpc-pet.co.jp/product/premium

FPCの特徴やメリット②「シンプルな保険料設計」

FPCでは、年齢による値上がりは小型犬・猫の場合は2回、中型犬・大型犬の場合は3回と、保険料が上がり続けない年齢区分ごとのシンプルな料金設計で、ペットが高齢になっても無理なく終身まで継続を検討できるようになっています。

年齢による値上がり回数は2~3回

※横にスクロールしていただけるとすべてのグラフをご覧いただけます。
※保険料は月払いの金額です。

ペット保険には、高齢になるにつれて毎年保険料が高くなっていくプランもありますが、FPCでは保険料が毎年上がるのではなく、年齢区分ごとに段階的に推移します。なお、12歳以降の保険料は値上がりしません。

どちらのプランも8歳までの年齢による値上がりは一度だけで、50%プランの値上がり幅は月額800円、70%プランの値上がり幅は月額980円です。

9歳・12歳になるタイミングでの値上がりは、小型犬・中型犬・大型犬・猫のいずれにおいても、月額1,000円未満に抑えられています。

※保険料は、今後の商品改定等により変更となる場合があります。
※ペット保険に加入する際、前提となる条件の違いにより保険料が異なる場合があります。実際に適用される保険料については、保険会社に問い合わせたうえで商品を選択しましょう。
※詳細は、重要事項説明書等でご確認ください。
FPC/重要事項説明書

FPCの特徴やメリット③「通院・入院・手術をカバーし、免責金額の設定や待機期間がないなど補償も充実」

保険料が抑えられたペット保険の中には、免責金額が設定されている、補償範囲が入院と手術に限定されているなどのプランも少なくありません。
FPCはお手頃な料金設定ですが、補償内容にはどんな特徴やメリットがあるのか確認してみましょう

通院・入院・手術をカバー!通院は年間30日まで補償!入院補償は日数制限なし

支払限度額 限度日数(回数)
通院保険金 1日あたり12,500円 年間30日
入院保険金 1入院あたり125,000円 年間3入院
手術保険金 1回あたり100,000円 年間1回

FPCは通院補償を手厚く設定している保険です。
支払限度額と限度日数(回数)は、50%・70%補償プランに関わらず共通で、通院の1日の支払限度額は12,500円、限度日数は30日までと充実した補償内容になっています。

また、入院補償について、支払限度額や限度回数の制限はあるものの、日数制限がないというのも特徴的です。

FPCは「入院してから退院するまでを1入院」とカウントするという独自の設定をしています。
入院期間が何日間になっても年間3入院まで補償してくれるので、長期間の入院治療が必要になったときでも限度日数を気にする必要がなく、安心して治療に専念することができます。

※補償の対象外となる項目もあります。詳細は、重要事項説明書およびFPCペット保険普通保険約款でご確認ください。
FPC/重要事項説明書

免責金額の設定もない

「免責金額」とは、治療を受けた際に自己で負担する金額です。
例えば、免責金額が3,000円の場合、補償対象になる治療費が3,000円以下では補償されず、全額自己負担となります。

なお、実際にかかった補償対象になる治療費が免責金額以上の場合は各社のプランによって対応が異なります。
例として免責金額が3,000円、補償対象になる治療費が5,000円、補償割合が70%であるとすると、治療費の70%である3,500円が保険金として支払われるプランや、治療費から免責金額分を差し引いた2,000円の70%である1,400円が支払われる場合があります。

免責金額がFPCには設定されておらず、少額の治療費でも請求可能なので、安心して動物病院を受診することができます。

待機期間がない

ペット保険の加入時に気を付けるポイントが「待機期間」です。
「待機期間」とは、保険期間が開始された後でも一定の期間中にかかった傷病については補償の対象外となる期間のことです。

待機期間の有無や日数などは各保険会社の商品によって異なります。
例えば、「病気は保険期間の初日から30日間、ガンは保険期間の初日から120日間」といった待機期間を設けているペット保険があります。

待機期間が設定されていると、備えたいリスクがカバーされないことがあるので、「待機期間の有無」と「待機期間がある場合はその内容」は、必ず確認しておきたいポイントです。

FPCにはこの待機期間が設けられていません。
インターネット申込み、かつクレジット支払いにすると、申込み日から最短で21日後に補償が開始されます。
なお、手続きに不備などがあった場合は、補償開始が遅れる場合があるので気を付けましょう。

FPCの特徴やメリット④「2021価格.com保険のアワード受賞」

FPCのフリーペット保険は、「2021価格.com保険アワード ペット保険の部」で第1位を受賞しています。この賞は価格.com保険の扱うペット保険の中で「2020年で最も契約・申し込みが多い保険」とされています、このことから多くの方に選ばれているペット保険であることが分かります。

選ばれた理由

株式会社カカクコム・インシュアランスは、このアワードに選ばれた理由を以下のように記載しています。

2年連続アワード受賞となりました。ペットの年齢が上がっても、更新時の保険料もお手頃なことが人気の理由です。通院・入院・手術にも備えることができ、幅広い年齢のペットへの保険商品として支持されています。

引用元:価格.com保険 INSURANCE AWARD 2021

上述した通り、保険料がお手頃で、ペットの加齢に伴う保険料の値上がり回数が少なく、それでいて補償内容も充実している点が評価されているようです。

FPCの気になる点やデメリットなど

ここまで特徴やメリットを紹介してきましたが、もちろん気になる点やデメリットなどもあります。どんなものがあるのか、しっかり確認して納得したうえで選ぶことが大切です。

気になる点やデメリットなど①「手術の補償は年1回・10万円まで」

FPCの気になる点の1つが、手術補償の内容です。

ご家庭で飼っている動物が異物誤飲をしてしまった場合などで手術が必要になるケースがありますが、手術の補償対象となる回数は年1回までとなっています。
手術をする頻度は、場合によっては年に2回以上する可能性もあります。

また、数十万円の手術をした場合は、手術の補償金額が10万円までとなっているので、補償範囲を超えた費用は自己負担となってしまいます。

※保険金には、診療形態(通院・入院・手術)ごとに定める支払限度額とそれぞれに対応する限度日数または限度回数があります。
※支払限度額と限度日数(回数)は、50%・70%補償プランにかかわらず共通です。
※補償の対象外となる項目もあります。詳細は、重要事項説明書およびFPCペット保険普通保険約款でご確認ください。

気になる点やデメリットなど②「賠償責任特約・割引がない」

FPCには賠償責任特約や割引制度が用意されていません。

FPCでは、賠償責任特約について以下のように説明しています。

「フリーペットほけん」は保険の対象となるペットが被った傷病を補償する医療保険のみの保険商品となっております。
そのため、ペットが人にケガをさせてしまった・物を壊してしまった際に発生する賠償責任に対する補償はございません。あらかじめご了承ください。

参照元:https://www.fpc-pet.co.jp/faq/category.php?cid=01

FPCのペット保険はこんな方におすすめ!

FPCの特徴から、どんな方にFPCのペット保険がおすすめかをまとめてみました。
ペット保険選びの参考になれば幸いです。

お手頃な保険料で備えたい方

FPCの特徴は、お手頃な保険料で備えられることです。
月々の保険料が安いだけでなく、保険料の値上がり回数も少ないため、犬や猫が高齢になっても加入を継続しやすくなっています。
もちろん、保険料がただ安いだけでなく、補償内容も充実していることが、FPCのペット保険の評価の高さにつながっていると考えられます。

通院を手厚く備えたい方

FPCの補償内容の魅力は「通院」の手厚さです。
犬や猫を飼っていて、利用する可能性が高いのはやはり「通院補償」でしょう。

限度日数は年間30日まで、1日あたりの支払い限度額は12,500円と、限度日数・限度額共に充実した通院補償を受けたいという方は、FPCのペット保険を候補にいれてみてはいかがでしょうか。

FPCの口コミはこちら

ペット保険に加入している人の口コミは、ペット保険選びの参考になる情報の一つです。
下記の記事では、FPCのペット保険を実際に利用している方の口コミを、良いものも悪いものも隠さずご紹介しているので、是非チェックしてみてください。

FPC ペット保険 口コミ
【ペット保険の口コミ】FPCの評判や満足度は?実際にペット保険に加入している方の評判や満足度は、ペット保険選びに役立つ情報の1つです。ここでは、FPCの「フリーペットほけん」に加入している方の口コミを、保険料や補償範囲など商品の特徴と合わせてご紹介します。...

申込み~保険金請求に関する疑問にお答え

ペット保険の申込み方法や条件などは、ペット保険会社によって異なります。
加入しようとしているペットが、対象商品の条件をクリアしているのかどうか、希望する補償が含まれているかどうかなど、事前に確認することは重要です。
保険金の請求方法や支払いに関しても事前にチェックしましょう。

加入する条件は?

FPCの「フリーペットほけん」の加入条件は以下の通りです。
加入するには、これら4つの条件を満たす必要があります。

・保険契約の開始日時点で生後30日以上9才未満の犬または猫(継続契約の更新は終身で可能です)
・血統書、ワクチン接種証明書または販売契約書付き、もしくは生体特定用マイクロチップを埋め込んだ犬または猫
・家庭で愛玩用(ペット)として飼育する犬または猫
・販売用、災害救助犬、興行用、闘犬用、賭犬、猟犬に当てはまらない犬または猫

参照元:https://www.fpc-pet.co.jp/#section-conditions

※今後の商品改定等により変更となる場合があります。
※詳細は、重要事項説明書等でご確認ください。

補償の対象外になるのはどんなとき?

FPCの「フリーペットほけん」は、「パテラ」や「歯周病」といった他のペット保険では補償されないこともある病気やケガも補償対象外項目に記載されていません。

ただし、予防目的や保険開始前の病気やケガなど、補償されない場合があります。
また、どのペット保険でも言えることですが、保険開始前の病気やケガがあると加入を断られたり、条件付きでの加入となる可能性があるので、健康な内にペット保険への加入を検討しましょう。

「フリーペットほけん」での主な補償対象外項目は以下の通りです。
約款などに詳しく内容が記載されているので、申込み前に確認しておくことが大切です。

・妊娠・出産に関わる費用
・既往症、先天性・遺伝性疾患
・保険制度上、ケガや病気に該当しないもの(耳掃除、爪切り、歯石除去、等)
・予防費用
・検診、健康診断
・医薬部外品、健康食品、代替医療等
・治療に付帯する費用(時間外料金、カウンセリング料、等)
・契約者・被保険者の行為によるもの
・自然災害によるもの

参照元:https://www.fpc-pet.co.jp/faq/category.php?cid=01

こちらの記事では各ペット保険会社の補償対象外項目を分かりやすくまとめています。
「補償されると思っていたのに実際には補償されなかった!」などのケースを避けるためにも、補償対象外項目をしっかり確認したうえで加入を検討しましょう。

ペット保険 補償対象外 支払われない
ペット保険の補償対象外とは?保険金が支払われないのはどんなとき?ペット保険には補償対象外項目が設定されており、該当する病気やケガの治療費は補償されません。各社はどのような病気やケガを補償対象外としているのでしょうか?ペット保険加入前にチェックしておきましょう。 ...

※今後の商品改定等により変更となる場合があります。
※詳細は、重要事項説明書等でご確認ください。

保険金の請求方法は?

FPCの「フリーペットほけん」は、一旦動物病院に治療費を支払い、後日明細書などの必要書類を保険会社に送って保険金を請求する「後日精算型」のペット保険です。
保険金を請求するには、以下の二つの書類が必要です。

①保険証券の写しまたは保険継続証の写し
②以下のうちいずれか
・診療費の支払いを証明する診療費明細書(原本)
・明細付領収書(原本)
・FPC専用保険金請求書(原本)

また、②には以下の6項目の記載が必要です。
・契約者または被保険者(飼主)名
・ペット名
・診断名または症状など
・診療日
・診療項目および項目ごとの料金と合計額
・動物病院情報(病院名、TEL、住所)

これらの書類が揃ったら、下記の住所まで送りましょう。

〒720-0043 広島県福山市船町7-25ケイエースビル4階 株式会社FPC 保険金請求係

※傷病の程度等に応じて、診断書や検査結果表などの提出が必要となる場合があります。
 その場合は保険会社から連絡が来るので、まずは上記の書類で請求しましょう。

参照元:https://www.fpc-pet.co.jp/product/demand.php

保険金はいつ支払われるの?

保険金の請求に必要な書類がFPCに到着してから原則30日以内に保険金が支払われます。
平均支払所要日数(請求書類到着日~保険金お支払いまでの日数)の実績(2020年1月~3月)は、平均19.48 日と、30日もかからず支払われることもあるようです。

ただし、請求内容によって動物病院や検査機関等への照会・鑑定などが必要になったときは時間がかかるので最大90日間かかることがあり、その際は保険会社から連絡が来ます。

また、保険金請求にあたって提出した書類に不備などがあれば、保険金の支払いが遅延したり、再提出が必要になるので注意しましょう。

参照元:https://www.fpc-pet.co.jp/product/demand.php

約款とは?

約款は保険に加入したい方と保険会社の合意条件をまとめたものです。
この約款には保険の内容が細かく記載されています。そのため、約款を理解することで保険の内容を知ることができます。

約款は「普通保険約款」と「特約条項」によって成り立ちます。普通保険約款は一般的な契約内容が載っています。一方の、特約条項は普通保険約款を補う内容のものです。例えば、FPCの約款では、下記の特約条項があります。

告知項目に病歴または傷病がある場合には、獣医師の診断書を提出しなければなりません、先天性または慢性病(慢性肝炎など)等については、当該ペットの健康に対して影響をあたえる場合は引受けません。ただし、当該ペットの健康に対して影響をあたえない病歴または傷病の場合は、告知項目の傷病以外について本保険契約を引受けます。(特定傷病等不担保特約条項 第2条 2)

参照元:https://www.fpc-pet.co.jp/term/attention.pdf

いざというときにために、約款をしっかり確認しましょう。約款はそれぞれの保険会社のホームページに載っていることも多いので、そこから確認することができます。

※今後の商品改定等により変更となる場合があります。
※詳細は、重要事項説明書等でご確認ください。

FPCの保険料の引き落とし日

FPCは口座引き落としでの支払いができます。

FPCでは以下のように引き落とし日を説明しています。

保険料のお支払い方法が口座振替月払いの場合、毎月27日が引落日となります。
27日が金融機関休業日の場合は翌営業日が引落日となりますので、ご注意・ご了承をお願いいたします。

申込み後の初回引き落とし日
「フリーペットほけん」にお申込みいただいた初回の引落日については、「口座振替依頼書」の弊社到着日によって異なります。
<当月15日までに弊社到着の場合>
翌月27日(休業日の場合は翌営業日)の振替・補償開始
<当月16日以降に弊社到着の場合>
翌々月27日(休業日の場合は翌営業日)の振替・補償開始

口座振替の場合、初回保険料引落日が保険契約の補償開始日となります。

参照元:https://www.fpc-pet.co.jp/faq/category.php?cid=02

※今後の商品改定等により変更となる場合があります。
※詳細は、重要事項説明書等でご確認ください。

FPCの住所変更方法

引っ越しなどで住所が変わった際には住所変更が必要になります。FPCでは電話とメールで受け付けています。連絡先は下記のとおりです。

FPCカスタマーサポート
フリーダイヤル 0120-56-3912
受付時間:平日10:00~17:00(年末年始休暇を除く)
メールフォーム https://www.fpc-pet.co.jp/support/

参照元:https://www.fpc-pet.co.jp/faq/category.php?cid=07

FPCの問い合わせ先は?

FPCのよくあるご質問はこちらからご覧いただけます。

その他の質問に関しては、
お問い合わせ・サポートフォーム」もしくはFPCカスタマーサポート(0120-56-3912)までお問い合わせください。

FPCの解約方法は?

解約する場合は、FPCカスタマーサポートに電話もしくはメールで連絡をします。
解約届が到着したら、内容を確認のうえ、記入・捺印をして返送します。
解約届の提出(保険会社への到着)をもって解約手続きの完了です。

解約返戻金は、年払いの場合のみ、保険会社が規定している解約返戻率に基づいて返還されます。

参照元:その他のよくあるご質問

下記のページでは解約する前に知っておきたいことやペットが死亡してしまった場合の対応をまとめていますので、ご参考になさってください。

ペット保険 解約
ペット保険を解約するには?解約時の方法と注意点ペット保険を解約するには、解約手続きが必要です。ペット保険の乗換えやペットが死亡したときなど、解約の理由によって解約方法は異なります。ここでは、解約方法や解約で生じるリスク、解約返戻金といったペット保険の解約に関する情報をご紹介します。...

※今後の商品改定等により変更となる場合があります。
※詳細は、重要事項説明書等でご確認ください。

FPCの評判について詳しく知りたい方へ

下記のページでは、当サイトで実施したアンケートを元に、項目ごとの満足度をグラフにし、合わせて満足度の高い口コミ、満足度の低い口コミを掲載しています。
実際に加入している方のご意見もペット保険を選ぶ際の参考にしてみてください。

FPC ペット保険 口コミ
【ペット保険の口コミ】FPCの評判や満足度は?実際にペット保険に加入している方の評判や満足度は、ペット保険選びに役立つ情報の1つです。ここでは、FPCの「フリーペットほけん」に加入している方の口コミを、保険料や補償範囲など商品の特徴と合わせてご紹介します。...

※このページは、FPC「フリーペットほけん」の商品概要を説明したものです。商品の詳細についてはFPCのホームページや重要事項説明書等でご確認ください。
重要事項説明書では、フリーペットほけんに関する重要事項(「保険商品の内容をご理解いただくための事項」「ご契約に際して特にご注意いただきたい事項」等)についてご説明しています。ご契約前に必ずお読みいただき、お申込みくださいますようお願いします。

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ペット保険のスペシャリストである少額短期保険募集人資格保有者が記事の執筆・監修をしています。ペット保険の情報をわかりやすくお伝えすべく、日々最先端のペット保険情報をチェックしています。犬や猫の「もしものとき」に備えるためのペット保険選びを正しい情報でサポートします。