会社編

PS保険の評判は?特徴や気になる点、メリットやデメリットなど

「お手頃な保険料なのに年間の補償限度総額が充実の110万円」
「免責金額・待機期間がない」
「車イス補償や獣医師の電話サポートもある」

「治療理由が同じ場合は契約更新後も補償回数がリセットされない」
「通院補償の限度日数が20日まで」
「100%補償でも限度額によって100%の補償が受けられないことも」

PS保険のペット保険はこんな人におすすめ

お手頃な保険料でしっかり備えたい方

保険料の上がり方、月払いと年払いの差額等、他社と比較して妥当だと感じた。(埼玉県在住、30代女性)

100%補償のペット保険に加入したい方

病気のことを考えたら月3000円以下で100%保証して頂けたら安心。(大阪府在住、20代女性)

目次
  1. PS保険の特徴やメリット①「お手頃な保険料なのに年間の補償限度総額が110万円」
  2. PS保険の特徴やメリット②「免責金額・待機期間がなく、保険金支払いが早い」
  3. PS保険の特徴やメリット③「車イス補償や獣医師の電話サポートもある」
  4. PS保険の気になる点やデメリットなど
  5. PS保険の口コミまとめ
  6. PS保険のペット保険はこんな方におすすめ!
  7. 申込み、保険金請求、解約などに関する疑問にお答え
  8. PS保険の評判について詳しく知りたい方へ

PS保険の特徴やメリット①「お手頃な保険料なのに年間の補償限度総額が110万円」

PS保険は、お手頃な保険料で通院・入院・手術をカバーでき、補償割合は50%・70%・100%の商品を提供しています。
また、100%補償のペット保険を提供している点も特徴です。
各プランの保険料や年間の補償限度総額はどうなっているのか確認してみましょう。

100%補償プランも!各プランの保険料の推移


※横にスクロールしていただけるとすべてのグラフをご覧いただけます。
※保険料は月払いの金額です。

※1 補償開始日時点て生後30日以上120日未満の場合
※2 補償開始日時点で生後120日以上の場合
※100%補償プランは補償開始日時点で5~8歳以上の場合、紙の申込書による申込(グラフは5歳未満でインターネットによる申込をした場合の保険料)

基本的に補償割合の高いプランほど保険料が高く設定してあります。

保険料は加齢毎に上がるのではなく、年齢区分ごとに段階的に上がります。

ただし、どのプランも12歳以降は加齢による保険料の値上がりはありません。(ペットセレモニー費用特約を付帯しない場合)
高齢になって、値上がりしないので安心して継続することができます。
PS保険の保険料のお見積りは下記のページから確認することができます。



※今後の商品改定等により保険料が変更となる場合があります。
※詳細は、重要事項説明書等でご確認ください。

年間の補償限度総額は最大110万円

通院補償 年間最大20万円
1日あたり10,000円まで(20日まで)
入院補償 年間最大60万円
1日あたり20,000円まで(30日まで)
手術補償 年間最大20万円
1回あたり100,000円まで(2回まで)
車イス費用補償 最大10万円

PS保険の年間の補償限度総額(通院・入院・手術の年間支払限度額を合わせた金額)は110万円です。

特に入院が年間最大60万円までと充実しており、手術も年間2回までとなっています。

また、車イス費用を最大10万円まで補償するのはPS保険の特徴です。
事故で歩行困難になったとき、車イスなどの費用を補償してもらえます。
なお、病気で歩行困難となった場合は、対象外となります。

※補償の対象外となる項目もあります。詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。

保険料に関する口コミ

プランが選べてコスパも良いと思っています。(兵庫県在住、30代男性)

他にも安い会社はありましたが、高齢になった時に安い保険と言うことで満足しています。(福岡県在住、30代女性)

保険料がそこまで上がらないのが良かったです。(石川県在住、30代女性)

PS保険の特徴やメリット②「免責金額・待機期間がなく、保険金支払いが早い」

保険料がお手頃なペット保険の中には、免責金額が設定されている、補償範囲が入院と手術に限定されているなどのプランも少なくありません。
補償内容だけではなく、見落としがちな待機期間についても確認してみましょう。

免責金額の設定がない

「免責金額」とは、治療を受けた際に自己で負担する金額です。
例えば、免責金額が5,000円の場合、3,000円の治療費は補償されず、全額自己負担となります。

その免責金額がPS保険には設定されていません。
少額の治療費でも請求可能なので、安心して動物病院を受診することができます。

待機期間の設定がない

ペット保険によっては「待機期間」(PS保険では「免責期間」)が設定してあります。
PS保険には免責期間がなく、補償開始日からすぐに補償が開始されます。

※今後の商品改定等により変更となる場合があります。
※詳細は、重要事項説明書等でご確認ください。

免責金額・待機期間・保険金支払いに関する口コミ

免責設定がないので安心です。(兵庫県在住、30代男性)

人間と同じで、書類と領収書を送るだけで、特に不満はない。入金通知書に、飼い犬の名前と「はやく良くなってね」といった手書きのメッセージが添えられており、嬉しかった。(奈良県在住、40代女性)

PS保険の特徴やメリット③「車イス補償や獣医師の電話サポートもある」

それぞれのペット保険では、特約やサービスなど保険商品に付随するものを用意しています。PS保険にはどんなものがあるのでしょうか?

PS保険の特徴的な特約

PS保険には「車イス補償」と「ペットセレモニー費用特約」があります。
車イス補償は補償内容に自動的に付帯されており、ペットセレモニー費用特約の付帯は任意となっています。

車イス補償は、上述したように、事故で歩行困難になったときに車イスなどの費用を補償する特約です。

ペットセレモニー費用特約(火葬費用等担保特約)は、ペットが最期を迎え、火葬を行うとき火葬にかかった費用を最大3万円まで補償してもらえる特約です。

ペットセレモニー費用特約は任意となっていますが、付帯したとしても追加料金がかからないようです。

※今後の商品改定等により変更となる場合があります。
※補償の対象外となる項目もあります。詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。

獣医師が電話で直接サポート

ペットと暮らしていると急に体調が悪くなったり、しつけに困ったりすることがあるでしょう。
PS保険では、そういったトラブルを24時間365日獣医師が電話でサポートする「獣医師ダイヤル」を用意しています。
ペットの悩みを経験豊富な獣医師に無料で相談でき、急なトラブル時にも頼りになります。

※詳細は、重要事項説明書等でご確認ください。

特約やサポートについての口コミ

病院に行く事はもちろん車椅子なども多種多様な保障がありとても親切で心強いです。(北海道在住、20代男性)

メディカルサポートの電話が利用でき、愛犬が幼い頃、不調で心配になったとき大変助かった。(神奈川県在住、40代女性)

火葬時のお金を出してくれるので最後の最後まで面倒見てくれる感じがしてまだ利用はしていませんが満足しています。(埼玉県在住、30代女性)

PS保険の気になる点やデメリットなど

ここまで特徴を紹介してきましたが、もちろん気になる点もあります。
どんな気になる点があるのか、しっかり確認して納得したうえで選ぶことが大切です。
ここでは、PS保険の気になる点をご紹介します。

気になる点やデメリットなど①「治療理由が同じ場合は契約更新後も補償回数がリセットされない」

PS保険は、同じ病気やケガに対して支払限度日数(回数)が設定してあります。
例えば、保険開始後に慢性的な皮膚炎を発症し、継続して治療(通院)が必要になった場合、契約を更新したとしても補償を受けられる日数は20日までです。

また、手術の場合は年間2回まで補償してもらえますが、2回目の手術は1回目と異なるケガや病気の場合に限り補償の対象となるので注意しなければなりません。
さらに、保険契約の継続後、継続する前に発生していた病気やケガに対する手術は補償対象外になる点は注意が必要です。

このように、PS保険の補償内容には様々な条件があります。
PS保険では完治しない限り補償回数がリセットされないので、完治が難しい傷病になったとき、支払限度日数(回数)を超えた治療費は全て自己負担となってしまうのは気になる点です。
そのため、1日の治療費が高額のものから保険金請求するよう推奨されています。

詳しくは「入院・通院の支払限度日数と手術保険金の回数について」をご確認ください。

※保険金には、診療形態(通院・入院・手術)ごとに定める支払限度額とそれぞれに対応する限度日数または限度回数があります。
※補償の対象外となる項目もあります。詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。

気になる点やデメリットなど②「通院補償の限度日数が20日まで」

一般的に動物病院を利用する回数が多いのは「通院」です。
PS保険のHPでも、保険金支払いのうち通院の割合は約85%と紹介してあります。
ですが、PS保険の通院の支払限度日数は20日と設定してあるうえ、上記の通り完治しない限り支払限度日数がリセットされない条件となっている点は注意が必要です。

参照元:https://pshoken.co.jp/summary/

※保険金には、診療形態(通院・入院・手術)ごとに定める支払限度額とそれぞれに対応する限度日数または限度回数があります。
※補償の対象外となる項目もあります。詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。

気になる点やデメリットなど③「100%補償でも限度額によって100%の補償が受けられないことも」

PS保険の魅力は100%補償のプランがあることです。
しかし、100%補償でも50%補償や70%補償でも、補償割合は一律の支払限度日数(回数)・支払限度額なので、100%補償だから安心とは言えない場合があります。

例えば、手術で30万円かかったとき、支払限度額は10万までなので、実質的には100%の補償は受けられません。

※保険金には、診療形態(通院・入院・手術)ごとに定める支払限度額とそれぞれに対応する限度日数または限度回数があります。
※補償の対象外となる項目もあります。詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。

PS保険の口コミまとめ

口コミは、ペット保険選びの際に参考となる情報の一つです。
PS保険のペット保険を実際に利用している方の口コミをまとめてみました。
加入してよかった点と改善してほしい点に分けてご紹介します。

加入して良かった点

保険金請求時の申請用紙の記入例が丁寧で申請に戸惑うことがない。(神奈川県在住、40代女性)

丁寧な対応で説明が分かりやすかった。(神奈川県在住、40代男性)

手続きが簡潔なので年配の方にもわかりやすい。困ったら電話すれば丁寧に答えてくれるので総合的にとても良い保険会社だと思う。(岩手県在住、30代女性)

改善してほしい点

動物病院の窓口精算が出来るようにして欲しいです。(兵庫県在住、40代女性)

健康に一年過ごせた時に、翌年割引があると嬉しいです。新規加入時、今まで大病をしてこなかったら、何歳でも加入できるような仕組みがペット保険業界で出来たらいいのにと常々思います。(奈良県在住、40代女性)

同じ原因での手術がないとは言いきれないので手術費用の保険の支払いの点を見直してほしい。(埼玉県在住、30代女性)

PS保険のペット保険はこんな方におすすめ!

これまで、PS保険のペット保険の特徴をご紹介してきました。
PS保険はどういう方に向いているのでしょうか。
こちらもペット保険選びの参考にしてみてください。

お手頃な保険料でしっかり備えたい方

さまざまなペット保険がありますが、PS保険はお手頃な保険料で通院・入院・手術に備えられるペット保険です。
実際に、その特徴に魅力を感じている方が多く、以下のような声が寄せられています。

<加入者の口コミ>

保険料の上がり方、月払いと年払いの差額等、他社と比較して妥当だと感じた。(埼玉県在住、30代女性)

月々の保険料を鑑みると、十分だと感じています。(東京都在住、30代女性)

保険料が安い割に各種補償が充実している。(大阪府在住、30代男性)

口コミを見てみると、保険料を他社と比較したり、補償内容との費用対効果を確認したりしてPS保険を選んでいる方が多いです。
保険料を抑えつつ、もしものときに備えたいという方におすすめと言えるでしょう。

100%補償のペット保険に加入したい方

100%補償は、50%補償や70%補償と比べると補償割合が高く、安心感があります。

<加入者の口コミ>

病気のことを考えたら月3000円以下で100%保証して頂けたら安心。(大阪府在住、20代女性)

100%保障してくれるところはなかなかないので。(岩手県在住、30代女性)

よくお腹を下す事が多く、その度に病院に連れていくと毎回5000円ぐらいかかっていたので、年に回数や金額上限はあるが、100%補填してくれる保険にしたかったから。(東京都在住、30代男性)

口コミにもあるように、100%補償のペット保険はあまりないので、100%補償にこだわる方は、PS保険は選択肢の1つとなるでしょう。

申込み、保険金請求、解約などに関する疑問にお答え

ペット保険の申込み方法や条件などは、ペット保険会社によって異なります。
加入しようとしているペットが、対象商品の条件をクリアしているのかどうか、希望する補償が含まれているかどうかなど、事前に確認することは重要です。
保険金の請求方法や支払いに関しても事前にチェックして、納得したうえで申込みましょう。

加入する条件は?

PS保険の加入条件は以下の通りです。
加入するには、これらの条件を満たす必要があります。

・被保険動物が、 家庭で飼養する犬(※)または猫であること。
※身体障害者補助犬法(平成14年法律第49号)に定める盲導犬、介助犬および聴導犬を含みます。
(注) 事業を目的に飼育または販売される犬または猫は対象としていません。
・補償開始日時点における被保険動物年齢が30日~ 8歳11か月であること。
・保険契約者が、日本国内に在住の個人であること。
・補償開始日において被保険動物に対して、他の同種の保険(共済を含む)商品をご契約されている場合
には 、契約を引き受けることができません。
・告知内容などにより、お引受けできない場合があります。
・契約者または被保険者が、暴力団等の反社会的勢力の構成員等、反社会的勢力と一定の関係・関与を有
する方、反社会的勢力に関与すると認められる方等のいずれかに該当する場合は契約を締結できません。

参照元:https://pshoken.co.jp/manual/pdf/PS_jyusetu191220.pdf

また、下記ページに記載のある病気に該当する場合は加入不可



※今後の商品改定等により変更となる場合があります。
※詳細は、重要事項説明書等でご確認ください。

補償の対象外になるのはどんなとき?

PS保険の主な補償対象外項目は以下の通りです。

・保険期間開始日より前に発症したケガ・病気
・契約者・被保険者(補償の対象となる方)の行為によるもの
・自然災害によるもの
・遺伝性疾患および先天性異常
・ワクチン接種をすることで疾患の発症を防ぐことができる病気
・予防に関する費用
・ケガ・病気にあたらないもの(健康体に施す処置、去勢避妊、歯石取りなど)
・検査、代替医療など(健康診断、検査の結果治療・投薬を行わなかった場合の検査費用など)
・診療(診察または治療)にあたらないもの(サプリメント、時間外診療費など)

参照元:https://pshoken.co.jp/compensation/

PS保険の補償対象外項目で気を付けたいものが「検査の結果治療・投薬を行わなかった場合の検査費用」です。
ペットの様子が気になって動物病院を受診した際、検査の結果、治療や投薬を行わないこともありますが、その場合は補償されません。
また、歯科治療に関しては歯周病を補償対象としていますが、予防目的の費用は補償対象外になります。
このように、補償されると思っていたものがよく確認すると補償対象外になっていることがあるので、しっかりと約款で確認しておきましょう。

申込みからどれくらいで補償は開始される?

申込書到着日(申込み手続き完了日)の翌々月1日から補償開始となります。
ただし、1日に到着した場合は、到着日の翌月1日から補償が開始されます。
補償開始のタイミングに希望がある場合は、以下の表を参考に申込みを行うことをおすすめします。

申込書到着日(申込み手続き完了日) 補償開始日(保険開始時期)
1月1日 2月1日
1月2日~2月1日 3月1日
2月2日~3月1日 4月1日
3月2日~4月1日 5月1日
4月2日~5月1日 6月1日
5月2日~6月1日 7月1日
6月2日~7月1日 8月1日
7月2日~8月1日 9月1日
8月2日~9月1日 10月1日
9月2日~10月1日 11月1日
10月2日~11月1日 12月1日
11月2日~12月1日 1月1日
12月2日~1月1日 2月1日

保険金の請求方法は?

PS保険の保険金請求は、必要書類を提出する前に保険会社に連絡することから始まります。
また、書類を送付する際はPS保険が用意している返信用封筒を使うことができるので、郵送代はかからないようです。

①保険証券の準備

②インターネットまたは電話で保険金請求の手続き
手続き後、被保険者の住所に保険金請求に必要な書類一式がPS保険から送られてきます。
なお、インターネットでは必要書類がダウンロード・印刷ができます。

③保険金請求書の記入および領収書の準備
届いた書類への記入および動物病院でもらった領収書の原本を用意します。
領収書の原本には必要事項(被保険者の名前、ペットの名前、動物病院の名前・連絡先、詳細な診療項目および各項目の金額、合計金額、受診日)が揃っていなければなりません。
項目がひとつでも揃っていない場合は、領収書のどこかに動物病院で必要事項を記入・捺印してもらう、もしくは動物病院にPS保険が指定する診療費明細書を記入してもらう(その場合も領収書の原本は送付する)必要があります。

④書類の郵送
必要書類をPS保険に送付します。
いくつかの治療分をまとめて請求することも可能です。

PS保険の各種お問い合わせ先

PS保険では、電話とオンラインのフォームによる問い合わせを設けています。詳しくはPS保険 お問い合わせをご確認ください。
また、契約の継続に関してはPS保険 ご契約の継続をご覧ください。

PS保険の解約方法は?

まずはお客さまサービスセンターに問い合わせをします。問い合わせ後に書類による解約手続きとなります。また、解約の完了は解約書類が到着した日付の月末になる点は注意が必要です。

詳細はPS保険 ご契約の変更についてをご確認ください。

<お客さまサービスセンター>
無料通話ダイヤル:0120-335-573
受付時間 : 平日9:30~17:30(土・日・祝日・年末年始を除く)

※今後の商品改定等により変更となる場合があります。
※詳細は、重要事項説明書等でご確認ください。

PS保険の評判について詳しく知りたい方へ

下記のページでは、当サイトで実施したアンケートを元に、項目ごとの満足度をグラフにし、合わせて満足度の高い口コミ、満足度の低い口コミを掲載しています。
実際に加入している方のご意見もペット保険を選ぶ際の参考にしてみてください。

【ペット保険の口コミ】PS保険の評判や満足度は?実際にペット保険に加入している方の評判や満足度は、ペット保険選びの参考となる情報の1つです。ここでは、PS保険に加入している方の満足度をグラフで紹介しています。保険料や補償範囲など商品の特徴と合わせて、リアルな口コミもご覧いただけます。...

※このページは、PS保険の商品概要を説明したものです。商品の詳細についてはPS保険のホームページや重要事項説明書等でご確認ください。
重要事項説明書では、PS保険に関する重要事項についてご説明しています。ご契約前に必ずお読みいただき、お申込みくださいますようお願いします。

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