比較編

【ハリネズミの保険】おすすめ3社を徹底比較!かかりやすい病気とその費用は?

SNSで最近人気のハリネズミも、ペット保険に入れることをご存知でしょうか?

本記事では、ハリネズミのかかりやすい病気や治療にかかる費用から保険の必要性を考えた上で、おすすめのペット保険と保険選びの注意点をご紹介します。

トゲトゲボディが魅力!ハリネズミの特徴

ハリネズミ ペット保険
背中を覆う針が特徴的なハリネズミは、ハリネズミ科の動物です。「ネズミ」という名前がついているものの、実はハムスターなどのネズミよりもモグラに近いといわれています。
大きさは20cm前後、体重は500g程度と、手のひらサイズの可愛らしさが魅力です。

日本でペットとして飼えるハリネズミは1種類だけ

実は、日本でペットとして飼えるハリネズミは現在、ヨツユビハリネズミ(別名:ピグミーヘッジホッグ)のみとなっています。他の種類は特定外来生物に指定されているため、ペットとして飼うことができません。

ハリネズミは臆病な性格

夜行性のハリネズミは臆病で、デリケートな性格です。物音がするとストレスを感じてしまうため、特に日中は静かな環境で過ごすことができるように工夫をしてあげてください。
背中の針が立っているのは、ハリネズミが警戒している証です。針が立っているときは、それ以上刺激しないように注意しましょう。

ハリネズミが健康に過ごすためのポイント

ハリネズミ ペット保険
ハリネズミのペットとしての寿命は、5〜10年程度といわれています。ハリネズミにできるだけ長生きしてもらうために、次のポイントを押さえておきましょう。

室温は27℃前後に調整する

ハリネズミの飼育に最適な温度は、27℃前後とされています。暑すぎたり寒すぎたりすると休眠してしまい、ハリネズミに負担をかけることになるため、ケージ内の調整には気をつけましょう。

肥満にならないように食事管理を行う

人間と同じく、肥満はハリネズミにとってさまざまな病気の原因になるため、食事の管理をきちんとする必要があります。野生のハリネズミに比べると、ペットのハリネズミの運動量は少ないため、太りやすい傾向にあります。
食事はハリネズミ専用のフードを中心に与え、おやつはあげすぎないようにしましょう。

ハリネズミの動物病院探しも大切

ハリネズミの具合が悪くなったときに、すぐに病院に連れていけるように、前もって病院を探しておくことも大切です。

犬や猫と比べると、ハリネズミを診察可能な動物病院はまだまだ少ないのが現状です。こちらの「アニコムどうぶつ病院検索」等のサイト等を利用して、ハリネズミが健康なうちにかかりつけ医を見つけておきましょう。

ハリネズミのかかりやすい病気

ハリネズミ ペット保険
ハリネズミは、病気になりやすい動物ともいわれています。
どのような病気があるのか、ハリネズミのかかりやすい病気の一例をご紹介します。

ダニ症

ハリネズミは皮膚病になりやすいといわれていますが、皮膚病のなかでも多いのがダニによる寄生です。
アニコム損保によると、ハリネズミの皮膚疾患全体の約4割がダニ症となっています。ハリネズミを飼い始めたら、まずはダニに寄生されていないか健康診断を受けてみましょう。

ダニ症になると、皮膚が赤くなっている、フケが増える、針や毛が抜けるといった症状がみられます。治療としては塗り薬等を用いてのダニの駆除が行われますが、通常、数回の通院が必要になることが多いようです。治療にかかる費用は約1〜2万円となっています。

腫瘍

腫瘍は高齢のハリネズミが発症しやすいとされている病気です。発生箇所はさまざまで、皮膚や口腔内、腹腔内などにできることがあります。腫瘍には良性のものと悪性のものがありますが、ハリネズミの場合、悪性であることが多いようです。

治療としては外科的な切除や、抗がん剤の投与などが行われます。丸まっていることが多いハリネズミの異常には気づきにくいため、日頃から注意して観察しましょう。

歯周病

ハリネズミは、小さい歯と歯の隙間に汚れがたまりやすく、歯周病になりやすいといわれています。
治療としては歯石の除去や抜歯、抗生剤の投与が行われます。食用の虫など固くて繊維が豊富な食べ物を与えると、歯についた歯石を落とすことができ、歯周病の予防になります。

子宮疾患

メスのハリネズミは、子宮疾患も多いです。中でも多いのは腫瘍ですが、他にも子宮内膜炎や子宮蓄膿症など、さまざまな病気がみられます。
血尿がみられることもありますが、症状がでないこともあり、健康診断を受けてはじめて病気が発覚することも少なくありません。健康診断は定期的に受けるようにしましょう。

治療としては、手術によって子宮の摘出を行うことが多いようです。

ふらつき症候群

ふらつき症候群はハリネズミ特有の病気で、その名の通り、ふらつきや麻痺がみられます。発症してしまうと、1年から2年ほどで亡くなってしまうようです。
原因はわかっておらず、治療法や予防法もないため、かかってしまった場合には残りの時間をなるべく楽に過ごすことができるようにサポートしてあげましょう。

ハリネズミの治療費|手術は高額になることも

アニコム損保の家庭どうぶつ白書2019によると、ハリネズミの年間診療費の平均値は19,346円となっています。

ただし、手術が必要な病気にかかってしまうと、治療費は高額になります。SBIいきいき少短によると、子宮内膜過形成にて、入院2泊3日、手術1回の治療を行ったケースでは、約13万円もの治療費がかかっています。

小さい動物であるハリネズミでも、手術の際は10万円を超える費用が必要になるケースがあることは覚えておきましょう。

ハリネズミの治療費に備えるには|ペット保険の検討も必要

ハリネズミ ペット保険
ハリネズミの手術の治療費が思っていたよりも高額だったことに驚いている方も多いのではないでしょうか。
いざという時に備える手段のひとつとして、ここでは、ペット保険をご紹介します。

ハリネズミのペット保険のメリット

治療費の負担を軽減することができる

ペットであるハリネズミの治療費は、人間のように公的な健康保険制度がないため、基本的には全額自己負担となってしまいます。そこで、ペット保険に加入して保険料を支払うことで、いざというときに治療費の一部をカバーしてもらうことができます。

さきほどご紹介した子宮内膜過形成(入院3日間、手術1回)のケースでは、SBIいきいき少短のホワイトプランⅡに加入していた場合、治療費合計129,756円のところ、自己負担額は0円に抑えることができます。

このように、万が一高額な治療費が必要になったとき、飼い主の負担を軽減できることは「ペット保険」加入のメリットであるといえるでしょう。

※保険金には、支払限度額とそれぞれに対応する限度日数または限度回数があります。
※補償の対象外となる項目もあります。詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。

病院受診へのハードルが低くなる

自由診療である動物病院の治療費は、同じ治療であっても受診した病院によって異なる上、基本的には全額自己負担となります。そのため、ハリネズミの様子がおかしいとき、「どのくらいのお金がかかるんだろう…」と不安に思ってしまっても無理はありません。

ペット保険に加入していれば、治療費の一部がカバーされるため、安心して病院に連れていきやすくなるのもメリットのひとつでしょう。

ハリネズミは丸まっていることが多いため、異変に気付きにくく、気付いたときにはすでにかなり状態が悪化していることもあります。病気の早期発見・早期回復のためには、「ちょっと様子がおかしいな?」と思った段階で病院に連れていくことが大切です。

ハリネズミの保険加入者は増えている

アニコム損保の家庭どうぶつ白書2019によると、ハリネズミの保険契約頭数は、2016年度から2017年度にかけて約5倍に増えています
これまでメジャーでなかったペット保険が認知され始めたことで、病気になりやすいイメージのあるハリネズミには、治療費への備えが必要だと考える飼い主さんが増えてきたのではないでしょうか。

ペット保険の注意点|補償されないケースもある

ただし、ペット保険にも注意点があります。それは、「補償されないケースもある」ことです。

ペット保険では、プランごとに補償対象外項目を定めています。
たとえば、健康診断やダニ予防、爪切りなど、健康な体に対して病気の予防などを目的に行う処置にかかった費用は補償対象外となります。
ただし、健康診断で見つかった病気の治療費に関しては、その病気が補償対象であれば保険金を受け取ることができます。

早期発見のため、健康診断は非常に大切です。保険では補償されませんが、定期的に受診するように心がけましょう。

ハリネズミのペット保険の選び方

いざハリネズミの保険に加入しようと思っても、ペット保険自体に馴染みがなく、「どのプランがいいのか分からない」という方も多いでしょう。ここではオススメのペット保険のなかから、ぴったりの保険を選ぶためのポイントをご紹介します。

まずは加入条件を確認する

ペット保険は、ペットの年齢などの加入条件を定めています。
ハリネズミの場合、お迎え後に入れる保険はプリズムコールのみとなっています。

保険会社/商品名 新規加入可能年齢
SBIプリズム少短
プリズムコール
グリーンプランⅡ
オレンジプランⅡ
ホワイトプランⅡ
満4歳未満
アニコム損保
どうぶつ健保はっぴぃ
1歳11か月まででペットショップ等代理店でお迎え時のみ
アイペット
うちの子キュート
1歳11か月まででペットショップ等代理店でお迎え時のみ

プリズムコールでは、満4歳未満のハリネズミであれば、すでにお迎えしていたとしても新規加入が可能です。
アニコム、アイペットのには、ペットショップで購入するタイミングでしか加入できません。購入時には、ハリネズミをお迎えするペットショップが入りたい保険を取り扱っているかどうかを事前に確認してみてください。

※ここには保険商品の内容の全てを記載しているものではありませんので、あくまで参考情報としてご使用ください。
※ここに記載されている保険商品の詳細な内容については、重要事項説明書および約款にて必ず全般的にご確認ください。


人気のペット保険3社の補償内容を比較!

ハリネズミが加入できるペット保険3社の補償内容の特徴を、会社ごとに確認していきましょう。

SBIプリズム少短|プリズムコール

「プリズムコール」はペット保険3社の中で唯一、ハリネズミをお迎えした後でも満4歳までであれば加入することができます。

ペット保険の補償割合は50%や70%が主流となっている中、プリズムコールの補償割合は100%となっています。
つまり、治療した病気が補償対象であり、かつ、支払限度回数や支払限度額の範囲内であれば、治療費の100%が補償され、自己負担がありません。

ただし、歯科治療が補償対象外となっているため注意が必要です。

※保険金には、支払限度額とそれぞれに対応する限度日数または限度回数があります。
※補償の対象外となる項目もあります。詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。

保険会社/商品名 補償割合 通院1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
入院1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
手術1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
窓口精算 待機期間 免責金額
SBIプリズム少短
プリズムコール
グリーンプランⅡ
100% 日額5,000円まで
年間60日まで
日額10,000円まで
年間60日まで
1回90,000円まで
年間2回まで
なし ガンは45日間 なし
SBIプリズム少短
プリズムコール
オレンジプランⅡ
100% 日額4,000円まで
年間30日まで
日額8,000円まで
年間30日まで
1回60,000円まで
年間2回まで
SBIプリズム少短
プリズムコール
ホワイトプランⅡ
100% 補償されません 日額10,000円まで
年間30日まで
1回150,000円まで
年間2回まで

※SBIプリズム少短はいずれのプランであっても、ガンに関わる手術は補償対象外です。ただし、ガンに関わる通院、入院保険金は各プランの補償限度額まで補償されます。

アイペット|うちの子キュート

アイペットの「うちの子キュート」は窓口精算ができるという特長があります。アイペットに対応している病院であれば、面倒な手続きは必要なく、窓口で保険証を提示するだけで補償を受けることができる便利なプランです。

また、補償割合30%の保険も販売しています。保険料を抑えたうえで、いざというときの治療費を少しカバーしてもらいたいという方におすすめです。

保険会社/商品名 補償割合 通院1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
入院1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
手術1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
窓口精算 待機期間 免責金額
アイペット
うちの子キュート
30% 日額9,000円まで
年間22日まで
日額9,000円まで
年間22日まで
1回40,000円まで
年間2回まで
あり なし なし
50% 日額12,000円まで
年間22日まで
日額12,000円まで
年間22日まで
1回100,000円まで
年間2回まで
70% 日額12,000円まで
年間22日まで
日額30,000円まで
年間22日まで
1回150,000円まで
年間2回まで

アニコム損保|どうぶつ健保はっぴぃ

アニコム損保のどうぶつ健保はっぴぃも窓口精算に対応しています。
また、獣医師にLINEで健康相談できる「どうぶつホットライン」というサービスも利用することができます。犬や猫と比べると、ハリネズミの情報は少ないため、飼い主の助けになるでしょう。

保険会社/商品名 補償割合 通院1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
入院1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
手術1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
窓口精算 待機期間 免責金額
アニコム損保
どうぶつ健保はっぴぃ
50% 日額10,000円まで
年間20日まで
日額10,000円まで
年間20日まで
1回100,000円まで
年間2回まで
あり なし なし
70% 日額14,000円まで
年間20日まで
日額14,000円まで
年間20日まで
1回140,000円まで
年間2回まで

ペット保険3社の補償内容一覧

保険会社/商品名 補償割合 通院1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
入院1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
手術1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
窓口精算 待機期間 免責金額
SBIプリズム少短
プリズムコール
グリーンプランⅡ
100% 日額5,000円まで
年間60日まで
日額10,000円まで
年間60日まで
1回90,000円まで
年間2回まで
なし ガンは45日間 なし
SBIプリズム少短
プリズムコール
オレンジプランⅡ
100% 日額4,000円まで
年間30日まで
日額8,000円まで
年間30日まで
1回60,000円まで
年間2回まで
SBIプリズム少短
プリズムコール
ホワイトプランⅡ
100% 補償されません 日額10,000円まで
年間30日まで
1回150,000円まで
年間2回まで
アイペット
うちの子キュート
30% 日額9,000円まで
年間22日まで
日額9,000円まで
年間22日まで
1回40,000円まで
年間2回まで
あり なし なし
50% 日額12,000円まで
年間22日まで
日額12,000円まで
年間22日まで
1回100,000円まで
年間2回まで
70% 日額12,000円まで
年間22日まで
日額30,000円まで
年間22日まで
1回150,000円まで
年間2回まで
アニコム損保
どうぶつ健保はっぴぃ
50% 日額10,000円まで
年間20日まで
日額10,000円まで
年間20日まで
1回100,000円まで
年間2回まで
あり なし なし
70% 日額14,000円まで
年間20日まで
日額14,000円まで
年間20日まで
1回140,000円まで
年間2回まで

※SBIプリズム少短はいずれのプランであっても、ガンに関わる手術は補償対象外です。ただし、ガンに関わる通院、入院保険金は各プランの補償限度額まで補償されます。

ハリネズミの保険料を比較|補償内容と併せて考えよう

ハリネズミの保険料は、年齢にかかわらず一律となっています。
ハリネズミは高齢になるほど病気が多くなる傾向にありますが、保険料が変わらないため、安心して加入を継続することができます。

保険料を比較する際は、保険料がただ安いものを選ぶのではなく、補償内容も踏まえて検討するようにしましょう。

※この保険料表示にかかる詳細な前提条件は、保険料表の直下に記載していますので、そちらでご確認ください。

【通院・入院・手術を補償範囲とするフルカバー型のプラン】

保険会社/商品名 補償割合100% 補償割合70% 補償割合50% 補償割合30%
SBIプリズム少短
プリズムコール
グリーンプランⅡ
年払 46,560円
月払 4,230円
SBIプリズム少短
プリズムコール
オレンジプランⅡ
年払 40,400円
月払 3,670円
アイペット
うちの子キュート
年払 33,400円 24,210円 20,940円
月払 2,870円 2,080円 1,800円
アニコム損保
どうぶつ健保はっぴぃ
年払 34,680円 25,200円
月払 3,180円 2,310円

【入院・手術のみを補償範囲とする入院・手術特化型プラン】

保険会社/商品名 補償割合100% 補償割合70% 補償割合50% 補償割合30%
SBIプリズム少短
プリズムコール
ホワイトプランⅡ
年払 21,080円
月払 1,910円

【上表の保険料の前提条件】
・各社の保険料表に基づいて作成。
・ハリネズミ、各種割引制度の適用無し、選択可能なオプション特約は選択しない。
【各社個別の条件】
・アニコム損保どうぶつ健保はっぴぃの保険料は、基本保険料で表示(保険の利用状況によって適用される割増引を考慮していない。)
【注意事項等】
※保険料は、今後の商品改定等により変更となる場合があります。
※ペットの健康状態等による引受基準は各社によって異なります。
※ペット保険に加入する際、前提となる条件の違いにより保険料が異なる場合があります。実際に適用される保険料については、保険会社に問い合わせたうえで商品を選択しましょう。
※ペット保険は、保険料だけではなく、契約条件や補償内容などの要素も考慮した上で比較・検討してください。
※ここには保険商品の内容の全てを記載しているものではありませんので、あくまで参考情報としてご使用ください。
※ここに記載されている保険商品の詳細な内容については、重要事項説明書および約款にて必ず全般的にご確認ください。


まとめ

ハリネズミ ペット保険
ハリネズミと一緒に過ごすなかで、どうしても病気になってしまう可能性はあります。そのため、健康なうちに「病気になったらどうするか」を考えておくことが大切です。

まずは、ハリネズミを診察してくれる動物病院を探すことから始めましょう。
治療費に関しては、貯蓄によって備えるという方法もありますが、想像以上に治療費がかかることもあるため一度はペット保険を検討してみることをおすすめします。

その他のエキゾチックアニマルについても、特徴や飼い方を知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

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ペット保険のスペシャリストである少額短期保険募集人資格保有者が記事の執筆・監修をしています。ペット保険の情報をわかりやすくお伝えすべく、日々最先端のペット保険情報をチェックしています。犬や猫の「もしものとき」に備えるためのペット保険選びを正しい情報でサポートします。