比較編

デグーの保険おすすめ3社を徹底比較!加入の必要性をかかりやすい病気から考える

最近ペットショップでもよく見かけるようになったデグー。犬や猫と比べると少ないものの、デグーが入れるペット保険も存在します!

本記事ではデグーのかかりやすい病気から保険の必要性、おすすめのペット保険、保険選びの注意点をご紹介します。
いざというときの診療費に備えるための第一歩としてご一読ください!

チャームポイントは長いしっぽ!デグーの特徴


デグーは、ハムスターと同じくげっ歯類に分類されています。チリの山岳地帯出身で、牧草などを主食とする草食動物です。
大きさは約20cm前後、特徴でもあるしっぽは12cmほどと体長の約半分の長さがあります。しっぽは体のバランスをとる、コミュニケーションをとるなどの役割があるようです。

寿命は5~8年ほど。中には10年以上生きることもあるようで、ハムスターと比べるとかなり長命です。

被毛はもともとの黄褐色、いわゆる「アグーチ色」に加え、ブルー、グレー、ホワイト、ブラック、サンドなどさまざまな色の子が存在します。
ペットショップで購入する場合の価格は5千円〜5万円程度。サンドなど珍しい毛色の子は価格も高くなる傾向にあるようです。

性格は好奇心旺盛

デグーの性格は好奇心旺盛で、もともと群れで暮らしていたことから、社会性があるといわれています。個体差はあるものの、人になつく子も多いようです。鳴き声で感情を表現できるといわれているほど、とても賢い動物です。

デグーと健康に過ごすためのお世話のポイント

デグー ペット保険 おすすめ
デグーの最適な飼育環境は、室温23℃〜25℃、湿度50%程度とされています。夏の暑い時期や冬の寒い時期はエアコンをつけっぱなしにして、室温を調整してあげましょう。

人間と同じく、肥満は万病のもとになるため、食事には注意が必要です。野菜や果物は、デグーにとっては糖分が多く、糖尿病のリスクが高まってしまいます。
基本的には、干し草などを主として、足りない栄養素をペットフードで補うようにしましょう。干し草を与えることは、歯の状態を適切に保つことにも繋がります。

ケージは高さのあるものを用意しよう

肥満の予防のためには運動も大切です。立体的な運動を好むデグーのために、ケージは高さのあるものを用意し、回し車も設置してあげましょう。
そのほか、デグーが隠れるためのシェルター、砂浴び場、囓り木なども必要です。
デグーは脱水しやすいので、水飲み場は2箇所あると良いでしょう。

デグーのかかりやすい病気と診療費

デグー ペット保険 おすすめ
デグーと一緒に過ごしていると、ときには病気になってしまうこともあるでしょう。
特に、お迎えの直後は、環境が変わることでストレスがかかりやすく、病気になりやすいといわれています。

犬や猫と比べると、いわゆるエキゾチックアニマルの一種であるデグーを診察してくれる動物病院はまだまだ少ないのが現状です。デグーをお迎えしたら、まずはデグーを診察可能な病院を探しましょう。

以下に、デグーの診療費の目安とかかりやすい病気の一例をご紹介します。

診療費の目安
  • 便・尿検査|1回1,500円前後
  • 皮膚検査|1回1,500円前後
  • 血液検査|1回3,000円~6,000円前後
  • 麻酔|1回5,000円前後
  • 歯科|1回5,000円〜10,000円前後
  • レントゲン|1枚5,000円前後
  • 骨折手術|1回20,000円〜30,000円前後

参照元:早馬動物病院|治療料金
※上記の診療費等はあくまで一例であり、一般的な平均・水準を示すものではありません。
※各診療項目の金額は、動物病院によって異なります。

熱中症

デグーはもともと高原で暮らしていた動物なので、湿度の高い日本の夏を苦手としています。夏場にデグーがぐったりして動かない場合は熱中症になっている恐れがあるので、病院に連れていきましょう。
治療としては、デグーの体温を下げるために身体を冷やす、水分や栄養を補給するといった処置が行われますが、小動物の熱中症は症状が進行が早く、回復できないケースもあるようです。夏場はエアコンを常につけておき、熱中症の予防に努めましょう。

皮膚病

皮膚病は、皮膚糸状菌というカビやダニ・ノミなどの寄生虫などによって起こります。比較的若いデグーに起きやすく、ストレスや不衛生な環境などが原因のひとつと考えられています。
治療には塗り薬や飲み薬を使用しますが、治るのに時間を要することもあります。まずはケージ内を清潔に保つことを心がけましょう。

糖尿病

デグーはインスリンの働きが他の動物に比べて弱く、糖分を代謝しにくいために糖尿病になりやすいとされています。糖尿病になると、食べているのに痩せてくるといった症状がみられます。
治療としては血糖値を下げるための薬の投与や、食事療法が行われます。完治は難しい病気なので、糖尿病にならないように気をつけることが大切です。糖質の高い果物等は与えず、食事は牧草を中心にあげましょう。

骨折

デグーは骨が非常に細いため、骨折が起こりやすいといわれています。特に、高いところから落ちたときに骨折をしてしまうケースが多いようです。
骨折をした場合には手術を行うか、ギプスなどを使用して自然治癒を待ちます。デグーの小さい骨の手術は難易度が高いため、入院費用と併せると1回で10万円程度かかることもあるようです。
また、手術後も経過観察のために通院が必要になるため、診療費が増える傾向になります。

不正咬合

デグーの歯は生涯伸び続けるため、うさぎやチンチラと同様に、不正咬合になりやすくなっています。咬み合わせが悪くなると、食欲の低下などの症状がみられます。
不正咬合になってしまった場合は、麻酔をかけたうえで、歯を削る治療を行います。診療費は1回あたり1~2万円程度となっています。不正咬合の位置が奥歯などで見えにくい場合には、レントゲン撮影を行うこともあります。
適切に歯が削れるように、日頃から意識して硬めの牧草を与えましょう。

尾抜け

デグーのしっぽは切れやすいため、扱いには注意が必要です。誤って尾をつかんでしまうと、皮膚が剥がれてしまうこともあるため、しっぽには触れないようにしましょう。
皮膚が剥がれてしまった場合には、抗生物質を投与するなどの治療が行われますが、自分でしっぽを齧ってしまうといった行動がみられる場合には、しっぽを切断する手術が必要になる可能性もあります。

デグーに保険は必要?「安心感」がメリット

デグーの手術の診療費が思っていたよりも高額だったという方も多いのではないでしょうか。
いざという時の備えとしてペット保険を検討するのはアリなのか、ペット保険のメリットをご紹介します。

診療費の負担を軽減することができる

ペット保険は、健康保険制度がなく、本来であれば全額自己負担となるペットの診療費をカバーするための保険です。保険料を支払うことで、診療費の一部を保険金として受け取ることができます。
骨折などのケガは、若いデグーでも起こりうるものです。これからペット貯金を始めようと考えている場合、飼いはじめてすぐには十分な額が貯まっていないことも考えられます。このような場合でも、ペット保険は待機期間後すぐに補償を受けることができるので、いざという時の備えになります。

※保険金には、支払限度額とそれぞれに対応する限度日数または限度回数があります。
※補償の対象外となる項目もあります。詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。

病院受診へのハードルが低くなる

動物病院での診療は自由診療であるため、同じ治療内容であっても診療にかかる費用は受診した病院によって異なります。このことから、ペットに異常があった際に「どのくらいのお金がかかるんだろう…」と受診をためらってしまう可能性も考えられます。

ペット保険に加入していれば、診療費の一部がカバーされるので、安心して病院に連れていきやすくなります。
デグーは体が小さいため、異変に気付きにくく、気付いたときにはすでにかなり状態が悪化していることもあります。「ちょっと様子がおかしいな?」と思った段階で病院に連れていくことは、病気の早期発見・デグーの早期回復のためにとても大切です。

ペット保険の注意点:補償されないケースもある

ペット保険が必要かどうかを考えるうえで、メリットだけでなく、注意点も確認しておくことは大切です。
ペット保険の注意点として知っておいていただきたいのが、「補償されないケースもある」ことです。

ペット保険はプランごとに補償対象外となる項目を定めています。
たとえば、健康診断など、健康な体に対して病気の予防を目的に行う処置にかかった費用は補償対象外となります。
また、デグーのかかりやすい病気としてご紹介した不正咬合も基本的には補償対象外となっています。
ペット保険に加入する前に、重要事項説明書をしっかりと確認し、補償対象外項目をきちんと把握することが、後悔のない保険選びに繋がります。

デグーのペット保険の選び方


デグーの保険に加入しようと思っても「どのプランがいいのかわからない」とお悩みのあなたのために、ここではオススメのペット保険のなかから、ぴったりの保険を選ぶためのポイントをご紹介します。

まずは加入条件を確認しよう!

ペット保険は、ペットの年齢などの加入条件を定めています。
デグーの場合、お迎え後に入れる保険はプリズムペットのみとなっています。アニコム損保・アイペット損保はお迎え時のみ入れる保険です。

保険会社/商品名 新規加入可能年齢
SBIプリズム少短プリズムペット
いつでもパック プレミアム
いつでもパック バリュー
満5歳未満
アイペット損保
うちの子キュート
1歳11ヶ月まででペットショップ等代理店でお迎え時のみ
アニコム損保
どうぶつ健保はっぴぃ
1歳11ヶ月まででペットショップ等代理店でお迎え時のみ

プリズムペットでは、満5歳未満のデグーであれば新規加入することができます。
アニコム損保、アイペット損保の保険に入りたい方は、デグーをお迎えするペットショップがその保険を取り扱っているかどうかを事前に確認してみてください。


※ここには保険商品の内容のすべてを記載しているものではありませんので、あくまで参考情報としてご使用ください。
※ここに記載されている保険商品の詳細な内容については、重要事項説明書および約款にて必ず全般的にご確認ください。

 

各社の重要事項説明書等

・アイペット損保/重要事項説明書
・アニコム損保/どうぶつ健保はっぴぃパンフレット兼重要事項説明書
・SBIプリズム少短/重要事項説明書

人気のペット保険3社の補償内容を比較!

デグー ペット保険 おすすめ
デグーが加入できるペット保険3社の補償内容の特長を会社ごとに確認していきましょう。

SBIプリズム少短|プリズムペット

プリズムペットは3社の中で唯一、デグーをお迎えした後でも加入できる保険です。

ペット保険の補償割合は50%や70%が主流となっている中、プリズムペットの補償割合は100%となっています。
補償割合が高いほど、補償対象となる治療を受けた際に受け取ることのできる保険金は多くなるため、自己負担額が少なくてすむのが特長です。

また、終身更新が可能です。


※保険金には、支払限度額とそれぞれに対応する限度日数または限度回数があります。
※補償の対象外となる項目もあります。詳細は、重要事項説明書および約款でご確認ください。

保険会社/商品名 補償割合 通院1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
入院1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
手術1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
窓口精算 待機期間 免責金額
SBIプリズム少短
プリズムペット
いつでもパック プレミアム
100% 日額6,000円まで
年間30日まで
基準額(日)6,000円まで
年間30日まで
1回60,000円まで
年間2回まで
なし ガンは45日間 なし
SBIプリズム少短
プリズムペット
いつでもパック バリュー
100% 日額5,000円まで
年間20日まで
基準額(日)5,000円まで
年間20日まで
1回30,000円まで
年間2回まで

アイペット損保|うちの子キュート

アイペット損保のうちの子キュートは窓口精算ができるという特長があります。アイペット対応動物病院の窓口であれば、動物病院の窓口で保険証を提示するだけで補償を受けることができるため、面倒な保険金の請求手続きが不要です。

また、補償割合30%の保険も販売しています。保険料を抑えたうえで、いざというときの診療費を少しカバーしてもらいたいという方におすすめです。

保険会社/商品名 補償割合 通院1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
入院1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
手術1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
窓口精算 待機期間 免責金額
アイペット損保
うちの子キュート
30% 日額9,000円まで
年間22日まで
日額9,000円まで
年間22日まで
1回40,000円まで
年間2回まで
あり なし なし
50% 日額12,000円まで
年間22日まで
日額12,000円まで
年間22日まで
1回100,000円まで
年間2回まで
70% 日額12,000円まで
年間22日まで
日額30,000円まで
年間22日まで
1回150,000円まで
年間2回まで

アニコム損保|どうぶつ健保はっぴぃ

アニコム損保のどうぶつ健保はっぴぃも窓口精算に対応しています。アニコム損保対応病院であれば保険金の請求手続きが不要なため、利便性が高いプランです。
獣医師等にLINEで健康相談できる「どうぶつホットライン」というサービスも利用できるため、デグーを迎えたばかりで不安なときも安心できそうです。

保険会社/商品名 補償割合 通院1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
入院1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
手術1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
窓口精算 待機期間 免責金額
アニコム損保
どうぶつ健保はっぴぃ
50% 日額10,000円まで
年間20日まで
日額10,000円まで
年間20日まで
1回100,000円まで
年間2回まで
あり なし なし
70% 日額14,000円まで
年間20日まで
日額14,000円まで
年間20日まで
1回140,000円まで
年間2回まで

ペット保険3社の補償内容一覧

保険会社/商品名 補償割合 通院1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
入院1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
手術1日(回)あたりの支払限度額
回数(日数)制限
窓口精算 待機期間 免責金額
SBIプリズム少短プリズムペット
いつでもパック プレミアム
100% 日額6,000円まで
年間30日まで
基準額(日)6,000円まで
年間30日まで
1回60,000円まで
年間2回まで
なし ガンは45日間 なし
SBIプリズム少短プリズムペット
いつでもパック バリュー
100% 日額5,000円まで
年間20日まで
基準額(日)5,000円まで
年間20日まで
1回30,000円まで
年間2回まで
アイペット損保
うちの子キュート
30% 日額9,000円まで
年間22日まで
日額9,000円まで
年間22日まで
1回40,000円まで
年間2回まで
あり なし なし
50% 日額12,000円まで
年間22日まで
日額12,000円まで
年間22日まで
1回100,000円まで
年間2回まで
70% 日額12,000円まで
年間22日まで
日額30,000円まで
年間22日まで
1回150,000円まで
年間2回まで
アニコム損保
どうぶつ健保はっぴぃ
50% 日額10,000円まで
年間20日まで
日額10,000円まで
年間20日まで
1回100,000円まで
年間2回まで
あり なし なし
70% 日額14,000円まで
年間20日まで
日額14,000円まで
年間20日まで
1回140,000円まで
年間2回まで


※ここには保険商品の内容のすべてを記載しているものではありませんので、あくまで参考情報としてご使用ください。
※ここに記載されている保険商品の詳細な内容については、重要事項説明書および約款にて必ず全般的にご確認ください。

各社の重要事項説明書等

・アイペット損保/重要事項説明書
・アニコム損保/どうぶつ健保はっぴぃパンフレット兼重要事項説明書
・SBIプリズム少短/重要事項説明書

デグーの保険料を比較|補償内容とあわせて考えよう

デグーの保険料は、年齢にかかわらず一律となっています。
病気が多くなりがちなシニアになっても保険料が変わらないため、安心して加入を継続することができます。

保険料を比較する際は、補償内容も踏まえたうえで、デグーにとって十分かを考えるようにしましょう。

※この保険料表示にかかる詳細な前提条件は、保険料表の直下に記載していますので、そちらでご確認ください。

保険会社/商品名 補償割合100% 補償割合70% 補償割合50% 補償割合30%
SBIプリズム少短プリズムペット
いつでもパック プレミアム
年払 38,060円
月払 3,460円
SBIプリズム少短プリズムペット
いつでもパック バリュー
年払 31,830円
月払 2,890円
アイペット損保
うちの子キュート
年払 16,500円 13,340円 11,690円
月払 1,420円 1,150円 1,000円
アニコム損保
どうぶつ健保はっぴぃ
年払 16,800円 12,000円
月払 1,540円 1,100円


【上表の保険料の前提条件】
・各社の保険料表に基づいて作成。
・デグー、各種割引制度の適用無し、選択可能なオプション特約は選択しない。
【各社個別の条件】
・アニコム損保「どうぶつ健保はっぴぃ」の保険料は、基本保険料で表示(保険の利用状況によって適用される割増引を考慮していない。)
【注意事項等】
※保険料は、今後の商品改定等により変更となる場合があります。
※ペットの健康状態等による引受基準は各社によって異なります。
※ペット保険に加入する際、前提となる条件の違いにより保険料が異なる場合があります。実際に適用される保険料については、保険会社に問い合わせたうえで商品を選択しましょう。
※ペット保険は、保険料だけではなく、契約条件や補償内容などの要素も考慮したうえで比較・検討してください。
※ここには保険商品の内容のすべてを記載しているものではありませんので、あくまで参考情報としてご使用ください。
※ここに記載されている保険商品の詳細な内容については、重要事項説明書および約款にて必ず全般的にご確認ください。

各社の重要事項説明書等

・アイペット損保/重要事項説明書
・アニコム損保/どうぶつ健保はっぴぃパンフレット兼重要事項説明書
・SBIプリズム少短/重要事項説明書

まとめ


デグーと一緒に過ごすなかで、ときにはケガをしたり、病気をしてしまう可能性はあります。ですので、「いざという時にどう備えるか」を考えておくことはとても大切です。

まずは、近くにデグーを診察してくれる動物病院がないか探すことから始めましょう。
診療費に関しては、貯蓄によって備えるという方法もありますが、デグーと健康な毎日を過ごしていくためにも、一度はペット保険を検討してみることをおすすめします。

チンチラ ペット保険
【獣医師監修】チンチラもペット保険に入れる!病気から考える保険の必要性とオススメプラン可愛らしいペットとして人気のチンチラも入れるペット保険があります。本記事では病気の診療費から考えるチンチラの保険の必要性や、おすすめのペット保険、保険選びの注意点をご紹介します。...

【募集文書番号】アイペット損害保険株式会社:募2406-058(26.04)/アニコム損害保険株式会社:W2112-0124/SBIプリズム少額短期保険株式会社:JACAP202300043

ABOUT ME
トリセツ編集部(アニマライフ)
トリセツ編集部(アニマライフ)についてはこちら>> ペット保険のスペシャリストである少額短期保険募集人資格保有者が記事の執筆・監修をしています。ペット保険の情報をわかりやすくお伝えすべく、日々最先端のペット保険情報をチェックしています。犬や猫の「もしものとき」に備えるためのペット保険選びを正しい情報でサポートします。

FPC|フリーペットほけん

フリーペット保険

FPCの魅力はお手頃でシンプルな保険料設計です。
保険料の値上がりのタイミングは小型犬・猫では5歳と12歳の2回のみ、中型犬・大型犬では5歳と9歳と12歳の3回のみとシンプルでお手頃な保険料設計となっています。

  • 保険料は、今後の商品改定等により変更となる場合があります
  • 詳細は重要事項説明書等でご確認ください
詳しく見る
人気1位のペット保険を見てみる